「〇〇さんが、あなたの悪口言ってたよ」
いちいち言う必要がない不快なことを伝えてくる人、あなたの職場や周りにもいませんか?
- 親切心から教えてくれたの?
- それとも俺(私)を傷つけたいの?
と、相手の心理が分からずモヤモヤしてしまいますよね。
たった一言の告げ口が頭の中で何度も再生されて、眠れない夜も過ごしたことがあるかもしれません。
断言しますが、わざわざ告げ口をしてくる人は、あなたへの嫉妬や「人間関係をかき回して優位に立ちたい」という自分勝手な目的を持っています。
もしくは「単に想像力がないか」。いずれにしても残念な人
本記事の結論を一言で言うと「あなたの人生のモブごときにモヤモヤする必要はない、対処法を知って、自分の人生を生きよう」です。
というわけで、悪口を伝えてくる人の厄介な心理と自滅していく末路、そして角を立てずにやり過ごす賢い対処法を徹底解説します。
最後まで読めば、他人のしょうもないノイズに、あなたの貴重な命(時間)を1秒も差し出すことなく、自分軸を取り戻してスッキリとした気持ちで明日を迎えられますよ。
今すぐ対処法・実践ワークを知りたい方はこちらをタップしてください。
この記事を書いた人

- 独自の自由軸構築メソッド「MAP理論」を確立
- 文章だけで最高月収10万円超え達成
- 科学・スピリチュアルに基づいた「自分軸」情報を発信
- 人生の自由を手にするため積極的に活動中!
管理人:ゆうた
なぜ「あの人がこう言ってたよ」に、こんなにも心がざわつくのか?

「〇〇さんが、あなたの悪口言ってたよ」 と聞かされると「いや、それ俺(私)に伝える必要ある?」とモヤモヤしますよね。
中には「あなたのため」と理由をつけて伝えてくるパターンもありますが、告げ口をしてくる人は例外なく「あなたのため」を思って言っているわけではありません。
同じ「伝える」でも、以下の2つは全く異なります。
本人にとってプラスになる「報告」
あなたを困らせるためだけに悪意混じりで運んでくる「告げ口」
本記事で扱うのは後者、つまり善意のふりをした悪意の運び屋への対処法だと思ってください。
他人の評価が気になるのは心理学で説明できる
そもそも他人からの評価が気になってしまうのは、人間の脳にもともと備わっている防衛反応です。
心理学には「関係性の欲求」という概念があります。
「周囲から受け入れられたい」という、生存に直結するレベルで根深い欲求のことです。
大昔、集団から追い出されることは、そのまま命の危険を意味していました。
だから私たちの脳は今でも、集団の中で自分がどう思われているかに人一倍敏感に反応するようにできています。
特に内向型・繊細な人ほど、この反応が強く出やすい傾向があります。
原始時代の名残で今もビクビクしてるとか、私たちの脳、アップデート遅すぎると思いません?
考えてもみてください。
一人でじっくり物事を考えるあなたは、それだけ人間関係の機微にも敏感だということです。
その繊細さは欠点ではなく、告げ口という理不尽にきちんと反応できる、健全な感受性の証拠でもあります。
「解釈」を変えると心はグッと楽になる
- 悪口を言われた
- 告げ口という形で悪口を聞かされた
こんな形でモヤモヤ・イライラしてしまったときは「解釈」を変えてみることをおすすめします。
〇〇さんが自分の悪口を言っていたという「事実」は決して変えられません。
しかし、その事実に対するあなたの解釈は、あなたの自由です。

例えば私自身も、今の勤め先で似たような経験をしたことがあります。
ある日、上司から「〇〇さんが、お前のことを常識がないって言ってたよ」と伝えられました。
正直イラッとしましたが、その場では黙って聞き流しました。
悪口を言った本人に対しても、特に何も抗議などはしていません。
大人な対応、と見せかけて、単純に面倒くさがりでビビリなだけです!
その後、時間が経ってから改めて考え直してみると、見え方がガラッと変わりました。
「常識がない」というのは、裏を返せば常識という他人軸に振り回されず、自分の人生を生きられているということです。
そう解釈し直した瞬間から、私はこの件について、むしろ喜んでいます。
「悪口を言われたら勝ちっていうけど、本当にその通りだなぁ」と改めて思いました。
関連記事 → 悪口を言われたら勝ちである科学的な理由と華麗にスルーする対処法
わざわざ告げ口してくる人の心理とは?3つの理由

告げ口してくる人の行動は、実はほとんどすべて、あなたのためではなく自分のための行動です。
そう考えると、少し冷静に見られるようになるはずです。
- あなたが困る顔を見て、どこか満足そうにしている
- 「私はあなたの味方」という顔をしながら、火種を運んでくる
- 悪口の内容より先に、伝えること自体を楽しんでいる
心当たりがあるなら、その人の目的は最初から情報の共有ではなく、あなたの反応そのものだった可能性が高いです。
1.あなたへの嫉妬・劣等感を隠し持っている
根っこにあるのは、あなたに対する強烈なコンプレックスや嫉妬です。
心理学では「投影」と呼びますが、自分の中にある不満や弱さを直視できない人ほど、他人の粗探しをして安心しようとします。
自分は仕事が全く出来ないのに、他人の仕事にあれこれ口出しする人が典型例
わざわざ悪口を伝えてくるのは、
- ほら、あなたも完璧じゃないでしょ?
- 周りから嫌われてるんだよ
とあなたを引きずり下ろすことで、自分の劣等感を必死に埋めようとしているからです。
自分の手を汚さずに相手を揺さぶれるという意味で、告げ口は非常に卑怯な手段だと言えます。
裏を返せば、わざわざそんな手間をかけてまであなたに揺さぶりをかけたくなるほど、相手にとってあなたは気になる存在だということでもあります。
2.自分が優位に立ちたい(承認欲求と独善的な正義感)
告げ口をする人は、「秘密の情報を教えてあげる特別な私」というポジションに酔いしれています。
あなたに恩を売ることで、
- 私には感謝すべきだ
- 私の言うことを聞くべきだ
と、人間関係において優位に立ちたいという承認欲求が隠れているのです。
「感謝の強要」、マジうざ
また、「悪口を言われているあなたを救ってあげる」という歪んだ正義感を振りかざしているケースも少なくありません。
しかし、本当に思いやりのある自分軸を持った人なら、あなたを傷つけるだけの不必要な悪口をわざわざ伝えるようなことは絶対にしません。
普通の想像力があれば「悪口を伝えちゃったら傷つくかも」と思い、告げ口をためらいます。
自分の正義感しか見えていない人は、そんな相手の気持を考えることすらできないわけです。
3.人間関係をかき乱して楽しむ「対人操作」が目的
一番厄介なのが、他人の人間関係をかき回して楽しんでいるケースです。
あなたが悪口を聞いて動揺したり、言った本人と揉めたりする姿を見て、裏でほくそ笑んでいるわけです。
心理学ではこうした行動を対人操作と呼び、周囲の人間関係を意図的に不安定にすることで、自分の存在感や影響力を確認しようとする傾向があるとされています。
このタイプにとっては、あなたと相手(悪口を言ったとされる人)が気まずくなること自体が目的です。
平和な水面に、わざわざ石を投げ込みたい人がいる。もはや趣味なんだと思います
こんな悪意に満ちたモブキャラに、あなたの貴重な時間(命)を1秒も差し出す必要はありません。
モヤモヤを抱えてしまう気持ちはよくわかるのですが、一番関わってはいけないタイプなので、後述の「上手くスルーする方法」を実践するのがおすすめです。
そもそも「告げ口の内容」自体を盛っている可能性も否定できないので、考えるだけ無駄です
告げ口する人の悲惨な末路!孤立していく2つの理由

告げ口をする人は、短期的には優越感や刺激を得られたとしても、長期的には周囲から孤立していきます。
理由は単純で、告げ口という行為そのものが、周囲に「この人は信用できない」という印象を植え付けてしまうからです。
あなたが直接手を下さずとも、告げ口をする人が勝手に職場で孤立していくメカニズムを解説します。
1.「信用できない人」として周囲から距離を置かれる
耳にした悪口をわざわざ本人に伝える人は、情報通ぶって自分の価値を高めているつもりでも、実際には周囲からの評価を自分で下げています。
先述のように、告げ口には「悪口を言った人」を隠れ蓑にして、言われた側を攻撃しようとする心理があります。
この陰湿極まりない行為を繰り返していると、周りから人が離れるのは自明です。
わざわざ「他の人が言った自分へ対する悪口」を伝えてくる人に対し、いい印象を抱く人はいません。
実際、あなたも「告げ口をしてくる人」に対して、好感は持っていないはずです。
告げ口をする人は、その場では話を聞いてもらえたとしても、聞かされた側の心には確実に警戒心が残ります。
場合によっては距離を置かれるでしょう。
私もなるべく関わらないようにします
- この人は、いない場所で自分のことも話しているかもしれない
- この人は、自分がふと口にした言葉を曲解して誰かに伝えるかもしれない
こうした疑念は、一度芽生えると簡単には消えません。
結果、人が離れていくのは当然の成り行きです。
2.悪口はブーメランになり、いずれ自分の立場を失う
さらに追い打ちをかけるのが、他人について語った内容が、話した本人の印象として定着してしまう現象です。
心理学では「自発的特性転移」と呼び、他者について悪口を語る人ほど、聞き手からその否定的な特性を話者自身のものとして無意識に帰属されやすいことが確認されています。
(参考:Skowronski et al., 1998, Journal of Personality and Social Psychology)
つまり、「あの人は常識がない」と告げ口した人自身が、周囲から「常識がない人」として見られるようになっていくということです。
悪口を運んだ人が、いつの間にか悪口の主役になってる。因果応報(ざまあ)
悪口を言う人も、告げ口してくる人も、結局は自分の首を絞めているだけ。
そう考えると、わざわざこちらから仕返しをしなくても、時間が解決してくれる問題だとわかるはずです。
告げ口をする側に回らないことがいかに賢い選択かは、「悪口を言わない人は賢い」と断言できる理由でも詳しく解説しています。
【NG行動】言われた悪口を「本人に確認」してはいけない!

「自分が陰でそんな風に言われているなんて許せない!」と、言われた悪口の真偽を「本人に直接確認したい」と考える方もいるかもしれません。
しかし断言しますが、本人への直接確認は絶対にやってはいけないNG行動です。
悪口への反応を間違えると、せっかくあなたが圧倒的優位に立っている「勝ち」の状態を、自分から手放すことになってしまいます。
理屈ではこちらが勝っていると分かっていても、感情的な反応をしてしまえば、その優位性は簡単に崩れ去ってしまうからです。
理由1.告げ口した人の「思う壺」になるだけ
悪口を直接本人に確認したり、怒りに任せて言い返したりした瞬間、あなたは相手と同じ土俵に立ってしまいます。
周囲から見れば「どっちもどっち」という同レベルの争いに見えて、せっかくの「人生の主人公の立場」から降りてしまうことになるわけです。
さらに厄介なのが、わざわざ告げ口をしてきた人の存在です。
連中は人間関係をかき回して楽しむことを目的としているケースが多く、あなたが悪口を言った本人と揉める姿を見て裏でほくそ笑んでいる可能性すらあります。
悪意を持ったモブキャラの引いたレール(思う壺)に、わざわざ乗ってあげる必要など1ミリもありません。
わざわざ相手が仕込んだ罠に、自分から突っ込んでいくようなものです
理由2.伝聞情報は、伝わるうちに歪んでいる
二つ目の理由は、そもそも伝聞情報の信頼性が低いという、単純だけれど見落とされがちな事実です。
人から人へ言葉が伝わる過程では、悪意の有無にかかわらず、ニュアンスの誇張・省略・すり替えが自然に起こります。
告げ口に限らず、職場での口頭伝達も同様。
伝言ゲームのように人から人へ伝えるようなことをしていると、必ずどこかでそれぞれの解釈や主観が混ざり、情報自体が変形してしまいます。
結果、最初に伝えた情報ととかけ離れた内容が、共通認識として浸透してしまうわけです。
うちの職場でもよくあります。やめろって言ってんのにね
告げ口へ話を戻します。
「ちょっと困ってるんだよね」という何気ない一言が、伝言ゲームの末に「あなたのことが常識がないと言っていた」という強い言葉に化けている可能性があるのです。
あくまで可能性の話であり、あなたがコントロールできる領域ではありません。
ひとまず「告げ口の内容が大げさに誇張されているかもしれない」ということは、頭に入れておいてください。
そもそも「悪口を言っていたとされる本人」が、実は何も言っていない可能性も否定出来ませんよ!
理由3.感情的なトラブルを生み、職場の居心地がさらに悪化する
三つ目は、確認そのものが新しいトラブルの火種になるリスクです。
もし本人に「〇〇さんに聞いたんだけど、俺の悪口言ってたって本当か?」と確認すれば、話は一気に三者間のこじれた人間関係へと発展します。
本人からすれば身に覚えのない、あるいは些細な発言が独り歩きしていたことに驚き、告げ口をした人との関係もぎくしゃくするでしょう。
それはそれで面白そう
- 本人との関係が気まずくなる
- 告げ口をした人との関係も、余計にこじれる
- 職場全体の空気が悪くなり、居心地がさらに悪化する
この状況を客観的かつ冷静に見てみると、一番割を食うのは、結局のところ「確認した本人」、つまりあなた自信になってしまうのです。
確認したい・やり返したい気持ち、マジで痛いほどわかります。でもここはグッと堪えどころです
【これで完璧】告げ口に動じないために今すぐできる4つの対処法

告げ口に心を揺さぶられないよう、自分で防衛策を講じる必要があります。
内容をざっくりまとめると
- スルーする方法を実践する
- 自分軸で生きる一歩を踏み出す
の2つです。
4つのワークを紹介するので、「これならできそう」「これが自分に合っている」と思っているものを実践してみてください。
気になるワークをタップすると、それぞれの解説へジャンプできます。
- 言われた言葉を「事実」と「解釈」に分けて1行だけ書き出す
- 「常識がない」と言われた自分を、あえて1回褒めてみる
- 告げ口してくる人への「受け流しセリフ」を1つだけ決めておく
- その人と過ごす時間を、意図的に少しだけ減らしてみる
1.言われた言葉を「事実」と「解釈」に分けて1行だけ書き出す

最初のワークは、告げ口された内容をノートやメモアプリに1行だけ書き出すことです。
「〇〇さんが、陰で俺(私)の悪口を言っていた」という部分が事実
「だから俺(私)はダメな人間だ」という部分は後から付け足した解釈
事実(変えられない)と、解釈(自分で選べる)を紙の上で分けてみるだけで、頭の中がすっと整理されていきます。
そのうえで「自分にとって都合の良い解釈」に切り替えてしまいましょう。
「常識がない」と言われたら「常識に縛られずに自分の人生を生きている証拠だ!」と喜べます。
どんな悪口であろうと、見方(解釈)を変えれば、必ずいい面があるはずです
事実に対して、どう解釈するかは、あなたに保証された自由。
事実と解釈は別物。これ、当ブログで一番しつこく言ってる考え方です
解釈を変えれば、出力される感情も変わってきます。
今すぐ無料で取り組める方法なので、ぜひ試してみてください。
2.告げ口された自分を、あえて1回褒めてみる
告げ口された内容を逆手に取って、あえて自分を褒めてみましょう。
私自身の経験のように「常識がない」という言葉は、裏を返せば「常識という他人軸に振り回されていない」という意味にもなります。
「常識」「普通」「当たり前」とかいう言葉。マヂ嫌い
先述のように、どんな悪口であろうが、必ずポジティブな側面があります。
具体的には以下のとおりです。
- 常識がない → 常識という他人軸に振り回されていない
- 変わってる → 独自の視点を持っている
- 空気が読めない → 周りの評価に流されない
悪口を言われている状況は、自分の振る舞いをポジティブに変換できる機会でもあります。
ある意味「勝ち」の状態なんです。
悪口を言われたら勝ちだという考え方は、「悪口を言われたら勝ち」の記事でも詳しく解説しているので、あわせて読んでみてください。
3.告げ口してくる人への「受け流しセリフ」を1つだけ決めておく
わざわざ告げ口をしてくる人は、あなたが動揺したり、怒ったりするリアクションを見て裏で楽しもうとしています。
だからこそ、感情を一切込めずに「へえ、そうなんですね」とただの事実として事務的に相槌を打つのが一番効果的です。
以下のようなフレーズを、ストックしておき、悪口・告げ口が始まったら使ってみてください。
- 「そうなんですね」
- 「へえ、そうだったんですね」
- 「教えてくれてありがとうございます」
ちなみに私は真顔で「へぇ」か「ふーん」しか言いません
暖簾に腕押し状態になれば、相手は「反応が薄くてつまらない」と感じて、あなたとの会話を終わらせようとします。
場合によっては、あなたと距離を取ろうとしてくれるかもしれません。
いずれにしても相手にする価値もない人間であることは確かなので、受け流しフレーズで受け取り拒否の姿勢を貫けば問題ありません。
4.その人と過ごす時間を、意図的に少しだけ減らしてみる
モヤモヤが言葉だけでは消えないときは、その人と過ごす時間そのものを少し減らしてみましょう。
できる範囲でOK。
職場でどうしても顔を合わせないと行けない人間であれば、
- 1秒でも関わる時間を減らす
- その人が来たらその場を離れる
- なるべく顔を合わせないように工夫する
- 会話は最低限の相づち・言葉で終わらせる
などを実践してみてください。
全部私が実践していることです!
心の距離を無理に整えようとするより、物理的な距離を先に作るほうが、結果的に気持ちも落ち着きやすくなります。
完璧にやろうとせずに「とにかく1秒でいいから関わる時間を減らす」ということを意識してみてください。
境界線の引き方・距離の取り方については、「プライベートの詮索がうざい」の記事でも詳しく解説しているので、あわせて読んでみてください。
まとめ
- 告げ口されて心がざわつくのは、人間として自然な反応
- 告げ口してくる人の目的は、嫉妬・承認欲求・対人操作など
- 告げ口する人は、いずれ必ず自滅する
- 言われた悪口は、本人に確認しに行かないほうがいい
- 告げ口の対処法は4つ。今すぐ無料で実践できる
「悪口言ってたよ」と告げ口する人は、あなたの幸せや平穏を勝手に掻き回したいだけの「単なるモブキャラ」です。
そんなどうでもいい相手のノイズに、あなたの貴重な命(時間)を1秒も差し出す必要などありません。
大切なのは、他人の評価という物差しを捨て、自分の心に従う「自分軸」を取り戻すことです。
今回の4つのワークは「告げ口への対処法」として紹介しましたが、自分軸を取り戻す方法でもあります。
理不尽な言葉に心を削られるのは今日で終わりにしましょう。
あなたの人生の主人公は、他の誰でもなくあなた自身です。
本記事の内容が、あなたの精神的自由・人間関係の自由・時間的自由へとつながる「自由への招待」となれば幸いです!